FC2ブログ

FUKUI TRAIL FILES

歩いた山と道の記録

20,1,18 fénix 6X Pro 登山アプリのカスタマイズ

Posted by あつぷり on   0 

20200118b.jpg
今、息子がセンター試験を受けている。
僕はfénix 6X Proのお勉強。
登山アプリの画面のカスタマイズしてみる。


20,1,12 スキーアプリのカスタマイズ

Posted by あつぷり on   0 

今日は朝から息子の私立大学のインターネット出願をし、入学検定料をカード決算し、休日も営業している郵便局で必要書類を簡易書留速達で郵送した。
長女・次女は既に独立しているので、僕の唯一の扶養家族である長男には、親の務めをしっかりと果たしていきたい。
それもあと4年と思うと少し寂しくなる。


新しいパートナーの「fénix 6X Pro」。フィールドに出てから使い方がわからないなんてことが起きない様に、時間がある時に膨大なマニュアルに目を通している。


20200112a.jpg
今日はスポーツアプリのスキーのトレーニングページをカスタマイズする。


20,1,11 Garmin fenix 6X Pro Dual Power

Posted by あつぷり on   0 

20200111a.jpg
「Garmin fenix 6X Pro Dual Power」

昨年の12月24日に「EPSON MZ500-L」を紛失してから意外に早く次のパートナーが決まった。
EPSONのGPS受信チップの性能は秀でているものがあるが、EPSONがGPSウオッチ市場から撤退するという噂。
実際にプレミア価格で販売されているEPSONのGPSウオッチも少なくない。
そうなると、僕的にはガーミン一択。
登山寄りで「EPSON MZ500-L」ほどのタフさがあるのはfēnixシリーズ。
となると、昨年の12月19日に発売されたばかりの
太陽からのエネルギーで長寿命バッテリーを実現したハイエンドモデル「Garmin fenix 6X Pro Dual Power」しか考えられなくなる。
ソーラー充電なしで、GPS + 光学心拍計で60時間稼働する。ソーラー充電機能を使えばそれ以上。

山のおもちゃと思えばお高いが、腕時計と思えばお安い感がする。
一応10万円以上の買い物をする時は、自ら嫁ちゃんに報告するようにしているので、その旨伝えると
嫁「似合いそう」
やはり器のデカイ女性だ。

ポチっとな。


19,12,24 EPSON MZ-500L 紛失

Posted by あつぷり on   0 

2年前に距離やペースを正確に知りたくてGPSウオッチを購入。
彼女を選んだ理由はスタミナと衛星測位性能。
それから様々な新製品が発売されたが、その度に彼女を選んでよかったと思っていた。

六甲全縦や100キロの時は正確に現在地を教えてくれ、ベストタイムを更新できた。
高島トレイルスルーハイクの時も水晶1dayの時も絶えず左腕からエールをくれた。無事走破できたのは彼女のおかげだ。
共に数々のピークに立ち苦楽を共にしてきたので、唯一無二のパートナーと思っていた。
彼女なしの山行なんて考えられなくなっていた。

そんな彼女が突然姿を消した。
妻の誕生日でクリスマスイブに姿を消した。

スキーを終え、ログを止めて、車に戻り、手袋と一緒にかごの中に入れたのに・・・。
手袋の左に彼女を置いた映像は脳裏に焼き付いているが、あれは彼女が見せた幻覚だったのか?
気付いたのが自宅に戻ってからなので、車の中を丁寧に探すしかなかった。
スキー場や温泉施設に電話で問い合わせたが、彼女は発見されなかった。

一生懸命探したので、彼女の事はキッパリあきらめよう。

そして、彼女以上の新しいパートナーを探そう。
彼女を越えるのは、ちょうど1週間前に発売された夢のソーラー充電機能を搭載している・・・・。

19,8,9 ブラックダイヤモンド ディスタンシェルターZポールセット(その2)

Posted by あつぷり on   2 

20190808a.jpg
8月9日、早速ディスタンシェルターを張ってみた。場所は双六小屋。
4か所をペグダウンしてDACクロスポールとトレッキングポールでシェルターを持ちあげるだけ。
設営は最速。
長いテントポールを周囲に気を使いながら扱う必要もない。

19,8,7 ブラックダイヤモンド ディスタンシェルターZポールセット(その1)

Posted by あつぷり on   0 

初めて購入したテントは、2013年「ニーモ タニ 2P」。
吊下げ式。ダブルウォールの2人用テントで、初心者にはもってこい。
再び嫁さんとテン泊するとなると、間違いなくこのテント。

次に2014年に「HILLEBERG AKTO アクト」。
非自立型のダブルウォール。広くて頑丈。でも重い。
安心安全という観点からは、一番信用している。

2015年には「Juza L&EシェルターDX」。
わずか360gのツエルトで、ファストハイクにはこれが一番。
タイトなプランの時に活躍してくれる。

2016年には「ヘリテイジ クロスオーバードーム」。
700gのシンプルなシングルウォールの自立式シェルター。結露・浸水となかなか問題が多い可愛い奴。
軽さ・広さ・設営の簡単さで出番は多い。

そして同じく2016年に「ブラックダイヤモンド ハイライト」
自立式。シングルウォールの4シーズンテント。3本ポールで天井が広く、メッシュ窓も大きいので通気が良い。
テン場にいる時間が多いまったりな山行にはこれ。出場回数はトップ。

そして3年ぶりに欲しいと思うシェルターが発売された。
20190807a (4)
「ブラックダイヤモンド ディスタンシェルターZポールセット」

19,6,19 テントポール ショックコード交換

Posted by あつぷり on   0 

朳差岳遠征で前泊した時に使用した、ブラックダイヤモンド ハイライト2Pのテントポールのショックコードが、伸び伸びで張り辛かったので、交換してみる。

20190619a.jpg
使用するのは、「ロゴス(LOGOS) ショックコード 30m 直径2.5mm テントフレーム補修用 ゴムコード ロープ」

19,1,20 パラコードクラフト(ソロ)

Posted by あつぷり on   2 

何かと外付けが多くなってしまう冬山登山。
腕時計を腕にしていたら、レイアリングの奥の方に埋まってしまって見にくい。
外付けの方が使い勝手が良い。が、ギアを落とす事は自然にとってもお財布にとっても良くない。

20190120.jpg
以前から気になっていた「パラコードクラフト」。
パラコードとは本来パラシュートに使用されているナイロン製のコードの事。
今回は頑丈さを重視して、太さ4mm、耐加重250kgの550パラコードを使う。

20190120 (1)
平編みとスネークノットで作ってみた。
なかなか難しいが、楽しかった。
ピッケルやトレッキングポールを固定するのも、考えてみよう。

このカテゴリーに該当する記事はありません。