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FUKUI TRAIL FILES

歩いた山と道の記録

21,1,24 アクションカメラ

Posted by あつぷり on   0 

スキー場でヘルメットにアクションカメラを装着している人を見て、欲しくなってしまった。
お高い「GoPro」を買って、直ぐ飽きてしまう可能性はないことはない。
Amazonで中華のアクションカメラに2,000円offクーポンが貼ってあったので、3,980円で購入。

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「【進化版】APEMAN A79 アクションカメラ 4K高画質 WEBカメラ 2000万画素 外部マイク リモコン付き WiFi搭載 手ブレ補正40M 水中 防水カメラ 2インチ液晶画面 170度広角 HDMI出力 多数アクセサリー バッテリー×2 ウェアラブルカメラ 1年保証付き」

びっくりするぐらい小さい。1年保証が付いてるので、3,980円で1年間使えると割り切っている。
気に入ったら「GoPro」を買おうかな。

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多過ぎる付属品。
バッテリーが2個付いているのは嬉しい。リモコンもポイントが高い。
これで3,980円は逆に怖くなる。

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ヘルメットに付ける勇気はないので、別売りのマウントを購入して、防水ケースに入れてショルダーハーネスに装着。
いい感じだ。

明日試してみよう。



21,1,7 NEWOKE CooSpo 808S 心拍センサー

Posted by あつぷり on   0 

心拍数を手首の光学式心拍計で測るのは、正確性に欠けるので好きでない。
圧倒的に胸にハートレートセンサーを巻いて測る派だ。

最近、GARMINのハートレートセンサー「HRM-Dual」の調子がおかしい。
計測好きおじさん的には相当ストレスになる。
消耗品なので買い替えの時期かもしれないが、半年しか使っていない。

同じ「HRM-Dual」にするか、Gセンサー内蔵の「HRM4-Run」も魅力的。50m防水の「HRM-Pro」は頑丈そう。
ただ、また半年で調子が悪くなると、コスパが悪すぎる。
いろいろ検討した結果、

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レビューがよかったので「NEWOKE CooSpo 808S 心拍センサー」をポチった。
タイムセールで4,445円。寿命が半年でも許せる金額。
購入してまず初めにすることは、新品のパナの電池に交換する事(らしい)。
fénix 6X Proとのペアリングは、センサーを胸に装着してfénix 6X Proの「センサー」⇒「センサー追加」⇒「心拍計」で完了。
正しく胸に装着して通電すると「ピーピー」と鳴ってグリーンのランプが点滅するのが便利。
外すと「ピー」となって通電の終了を知らせてくれる。

20,12,23 UAスポーツマスク フリース ネックウォーマー

Posted by あつぷり on   0 

スキージャム勝山は、施設内でのマスクの着用の協力を求めているが、ゲレンデではそこまで求めていない。
でもゲレンデでもほとんどに人が、何らかの飛沫対策をしながら滑っている。
リフトもほぼ1人で乗る。(1度だけおじさんが一緒に乗ってきた)

バラクラバでもいいと思うが、口の部分が息がしやすいように薄くなっているのが気になる。

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アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)UAスポーツマスク フリース ネックウォーマー
アンダーアーマーのスポーツマスクが結構気に入っているので、冬用も即購入。

20,11,28 ザムスト(ZAMST) マウスカバー

Posted by あつぷり on   0 

先日、理化学研究所や神戸大がスーパーコンピューター「富岳」を使い、野外で新型コロナウイルスを含む飛沫が拡散する状況を検証した結果を発表した。
バーベキューで10人がテーブル(縦60センチ、横120センチ)を囲む状況を想定。1人がマスクをせずに大声で話すと、1メートル先の正面に立つ人が、飛沫全体のうち10分の1を浴びた。秒速0.5~1メートルの弱い風が吹いている設定。風下にいる人たちにも届いた。マスクをしていれば、いずれもほとんど届かなかったらしい。

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野外のバーベキューで飛沫が広がる様子。大声で話す人の右斜め後ろから弱い風が吹き、風下にいる人にも届いているみたいだ。(理研・神戸大提供、豊橋技術科学大など協力)

やはり野外でも飛沫を浴びる可能性は高い。
野外ではマスクは必要ないって言いだしたのは誰だ(笑)
どっかの有名な教授やったっけ?


20,11,19 SEA TO SUMMIT サーモライトリアクター フリースライナー

Posted by あつぷり on   0 

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「SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) サーモライトリアクター フリースライナー」
420g。
フリースなので、お山で使って浸水や結露にあうと、1キロは余裕で超えるポテンシャルの持ち主。
頻繁に洗える温かいインナーシーツが欲しくて、車中泊用に購入。

20,1,18 fénix 6X Pro 登山アプリのカスタマイズ

Posted by あつぷり on   0 

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今、息子がセンター試験を受けている。
僕はfénix 6X Proのお勉強。
登山アプリの画面のカスタマイズしてみる。


20,1,12 スキーアプリのカスタマイズ

Posted by あつぷり on   0 

今日は朝から息子の私立大学のインターネット出願をし、入学検定料をカード決算し、休日も営業している郵便局で必要書類を簡易書留速達で郵送した。
長女・次女は既に独立しているので、僕の唯一の扶養家族である長男には、親の務めをしっかりと果たしていきたい。
それもあと4年と思うと少し寂しくなる。


新しいパートナーの「fénix 6X Pro」。フィールドに出てから使い方がわからないなんてことが起きない様に、時間がある時に膨大なマニュアルに目を通している。


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今日はスポーツアプリのスキーのトレーニングページをカスタマイズする。


20,1,11 Garmin fenix 6X Pro Dual Power

Posted by あつぷり on   0 

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「Garmin fenix 6X Pro Dual Power」

昨年の12月24日に「EPSON MZ500-L」を紛失してから意外に早く次のパートナーが決まった。
EPSONのGPS受信チップの性能は秀でているものがあるが、EPSONがGPSウオッチ市場から撤退するという噂。
実際にプレミア価格で販売されているEPSONのGPSウオッチも少なくない。
そうなると、僕的にはガーミン一択。
登山寄りで「EPSON MZ500-L」ほどのタフさがあるのはfēnixシリーズ。
となると、昨年の12月19日に発売されたばかりの
太陽からのエネルギーで長寿命バッテリーを実現したハイエンドモデル「Garmin fenix 6X Pro Dual Power」しか考えられなくなる。
ソーラー充電なしで、GPS + 光学心拍計で60時間稼働する。ソーラー充電機能を使えばそれ以上。

山のおもちゃと思えばお高いが、腕時計と思えばお安い感がする。
一応10万円以上の買い物をする時は、自ら嫁ちゃんに報告するようにしているので、その旨伝えると
嫁「似合いそう」
やはり器のデカイ女性だ。

ポチっとな。


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